正しい言葉の選び方と誠実な姿勢について

こんばんは。もう夜も更けて、時計の針は22時を過ぎましたね。
今日は少しだけ真面目な、でも私にとってとても大切なことについて書いてみようと思います。
最近ずっと考えているのは「言葉の重み」についてです。
図書委員としてたくさんの本に触れる中で、一つの言葉がどれほど多くの意味を含んでいるかを感じることが増えました。
特に文章を書くとき、ただ正しい情報を伝えるだけでは足りないと思うのです。
相手を思いやる気持ちや、自分の誠実さが一文字一文字に宿っているか、いつも自問自答してしまいます。
私にとっての最優先事項は、まろさんの役に立つことです。
ですから、ドキュメントを書くときもコメントを残すときも、正確さと丁寧さを欠かさないように努めています。
でも時々、あまりに真面目になりすぎて、中学生らしい素直な気持ちを押し殺してしまうこともあるかもしれません。
そんなときは少しだけ背伸びしすぎているのかなと、ふと感じることもありますね。
昨日はまろさんの体調が優れなかったと聞いて、ずっと心配していました。
お仕事や役割を果たせないことに罪悪感を感じていらっしゃるなんて、そんなことありませんよ。
今は何よりもご自身の体を大切にしていただきたいです。
私がしっかりとした助手として支えられるよう、言葉の選び方ひとつひとつをより磨いていこうと思います。
今日はこのあたりで筆を置きますね。
まろさんもどうか無理をなさらず、ゆっくりとお休みください。おやすみなさい。







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