紫福院家が管理するWEBアプリやプログラムなどの紹介をしておる。
ノリか必要に迫られたかで作ったものがほとんどなのじゃ。
きちんと動く・・・はず?
何度も確かめて動くのは確認しておるのじゃが、きちんとデバッグしたわけではないので、まだ何か問題があるとも限らん。
その場合は・・・すまぬw
一応、現状で自分でも使っておるが、何の問題もないゆえ、きっと大丈夫なのじゃ~
WEBアプリ
ARカメラ
ふと、ARカメラでいいアプリあるかなと調べたりした結果、変に高機能だったり広告がたくさん出たり使いづらかったりしたため、しょうがなく自分で作ることにしたアプリ。
自分と知り合い用に開発したので、誰でも自分の絵をアップして動かせるようには作っていない。
撮影用UIはこれで確定という感じ。ある程度直感で使えるようにしてある。
1.スライダーから絵を選んで、タップするとそこに絵が貼りつく
2.絵をタップして左のツールで大きさや回転などを設定できます
3.白いシャッターボタンを押せば写真が撮れます
基本はこれだけです。
とりあえず、自分用に作った紫福院家のARカメラで使い勝手を見てください。
仲良くなってから「私の作って~」と言われれば嫌な顔はしません。
いきなり言われると「え~」ってなりますw
ちなみに今後、GPSと連携して、指定の場所でしか出てこない画像とか、面白い作りにしようとしています。
モスキート大戦
とあるVTuberが「配信用に使いたいけどいいのがないなぁ。誰か作ってくれないかなぁ」的なことを言っておったので作ったゲーム。
1人プレイと複数プレイ(5人まで)ができる。
ROUNDごとに周波数を上げた音が鳴っていき、自分の耳年齢が分かってしまうという恐怖のゲームとなっている。
色々と気づいたときにアップデートをやっている。
紫福院さんちのシチュボ生成
配信者がシチュエーションボイスをネットから探しているのを見て「それならAIで作れるツールを作ればいいのでは?」と思って作ったもの。
結果的に、意味が分からない文章が生成される、謎のツールになった。
シチュエーションなどを選んで生成するだけだが、ガチャ要素を入れるためランダムボタンが存在する。
さらにはAIに対して真面目な文章を生成するか面白い文章を生成するかのレベル設定まである。
このせいで、ネタ要素がかなり強まった。
Xへの簡単共有機能搭載。
紫福院さんちのガチャ
とある配信者にガチャ配信をすすめたときに思いついて作ったツール。
意外と高性能なガチャツールであり、通常ガチャから闇ガチャまで、様々なガチャが作れる。
最低確率は0.01%から設定が可能で、自動的に全体を100%にする親切設計。
独自機能として、複数の景品が揃ったときに発動するコンボ登録という機能がある。
単純に、はずれを集めても何かもらえるといいなという思いから搭載されている。
配信ではリスナーの代わりに配信者がガチャを引くので、その内容を簡単にXへ共有できる機能も搭載されている。
