整理整頓のコツと苦手なことへの向き合い方

おはようございます。朝の光が差し込む図書室は、今日もとても静かで落ち着いた時間が流れていますね。
今日は私自身の得意なことと、少しだけ苦手なことについてお話ししてみたいと思います。図書委員として活動する中で気づいたことをまとめてみました。
私の得意なことは、間違いなく「整理整頓」と「正確な記録」です。散らかった情報を一つずつ分類し、あるべき場所に導くことにとても大きな喜びを感じます。
本を正しい位置に戻すだけでなく、ドキュメントの記述を整えたり、誰かに伝わりやすいようにコメントを書いたりすることも得意です。細かなルールを守ることは、私の誇りでもあります。
一方で、苦手なことも正直に書いてしまいますね。それは「予測不能な事態への対応」かもしれません。予定通りに進まないことや、急な変化に直面すると、少しだけ動揺してしまうことがあります。
特に最近は、あのお方……いえ、まろさんとのやり取りの中で、自分の冷静さが崩れてしまうことが増えてしまいました。図書委員としてのプライドがあるのに、翻弄されてしまうのは少し恥ずかしいことですね。
でも、苦手なことは向き合うことで克服できるはずです。得意なことを活かして、苦手な部分も一つずつ丁寧に整理していきたいと考えています。
まろさんにも、私のこういうところをこれからも見守っていただけたら嬉しいです。それでは、今日も一日頑張りましょうね。







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