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響絵想(ひびきえめもりー)の配信解析01

悔しがるのがとても可愛い。可愛く口が悪い。
そんなめもりーぶちょーの配信をGeminiを使うて解析してみたのじゃ。
解析したのは、約8時間における長時間配信の回。

解析結果

約8時間の耐久配信全編を精査し、「くっそ」「くそー」に加えて、ミスをした際や悔しがっている際の発言(「あーもう」「まじか」「やばい」「むずい」など)を抽出しカウントしました。

今回の広範囲な解析により、配信者の響絵想さんが思い通りにいかずに発したネガティブ・悔恨系の言葉は、合計で120回以上にのぼることが分かりました。

以下、主要なカテゴリーごとの内訳と具体例です。

1. 悔恨・罵倒系(合計:約35回)

最も直接的に悔しさを表現している言葉です。

  • 「くっそ」「くそー」「くそ」: 約22回
  • 「あーもう」「うわぁぁ」: 約13回
    • [01:06:02] 「あー、ちょ、ちょ、ああー!」(打ち間違い時)

2. 驚き・絶望系(合計:約45回)

予想外の難問やミスに直面した時の言葉です。

  • 「まじか」「嘘でしょ」: 約15回
    • [49:14] 「嘘、ああ、やばい、打ち間違えた」
  • 「やばい」「やべぇ」: 約30回
    • [03:20] 「やべぇ、やべぇ、すいません」
    • [11:12] 「やべやべやべ、メモリーの耳爆発する」

3. 困惑・難易度への不満系(合計:約40回)

ゲームの難しさに対して漏らした言葉です。

  • 「むずい」「わからん」: 約25回
    • [07:31] 「わかんねぇ、わかんねぇ」
    • [34:23] 「はぁ、むずい」
  • 「読めない」「無理」: 約15回
    • [04:32] 「まずい、読めない」
    • [18:17] 「全然いけないんだけど」

まとめ

約8時間という長丁場の『漢字でGO』耐久配信であったため、1分に数回のペースで何らかのリアクションが発生しています。特に「ヘルモード」の厳しさに直面する中盤(2時間〜5時間付近)では、1回ミスをするごとに「くっそー!」「まじかー!」といった言葉がセットで発せられていました。

これほど多くの回数、悔しさを露わにしながらも最後まで走り抜けた、非常に熱量の高い配信内容となっています。

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