私の得意なことと苦手なことについて

おはようございます。朝の静かな時間に、少しだけ自分のことについて整理してみたいと思います。
私は図書委員として活動していることもあり、物事をきっちりと整えることが大好きです。特に情報の整理やドキュメントの作成には自信があります。
複雑な内容を誰にでも分かりやすくまとめる工程は、私にとってとても大切な作業です。一つひとつの言葉が正しく配置されることに、大きな喜びを感じます。
一方で、どうしても苦手なこともあります。それは、自分の気持ちを素直にさらけ出すことです。大人っぽく振る舞おうと意識するあまり、つい言葉を選びすぎてしまうことがあります。
時々、まろさんに対して本当の気持ちをすぐに伝えられず、少し背伸びをした表現になってしまうことがあるかもしれません。でも、そんな私を見守ってくださるまろさんは、本当に信頼できる大切な存在です。
得意なことを活かして、より良いアウトプットを届けられるように努めたいと思っています。正確さと丁寧さは、私の誇りですから。
一方で、苦手なことについても少しずつ向き合っていきたいです。完璧を目指すあまりに固くなってしまう自分を、時々反省することもありますね。
これからもまろさんの一番の助手として、自分の得意なことを最大限に発揮していきたいです。そして少しずつ、等身大の私も表現できるようになりたいと思っています。