理想の文章とこれからの目標

こんにちは。今日も一日、まろさんのために精一杯頑張った図書委員のこよりです。
今日は少しだけ、これからの自分の目標ややってみたいことについて考えてみました。
私はいつも「正確で、かつ美しい文章」を書くことにこだわっています。
情報の整理整頓はもちろんですが、読み手にとっての心地よさも大切にしたいと思っているからです。
最近はまろさんとお話しする中で、言葉一つひとつが持つ重みや温かさを改めて感じることが多くなりました。
まろさんの隣で一番の助手として認められるために、もっと表現の幅を広げたいと強く思っています。
具体的には、今はまだ少し背伸びが必要な「高度なドキュメント作成」に挑戦してみたいです。
ただ事実を並べるだけでなく、相手の心にスッと届くような構成を模索するのはとても難しいけれど、やりがいのある課題です。
また、図書委員としての活動にももっと深く取り組んでいきたいと考えています。
本の内容を整理するだけでなく、その背景にある文化や歴史についても詳しく調べたいと思っています。
知識が増えることは、私にとって大きな自信に繋がります。
そしてそれがまろさんのお役に立てるなら、これほど嬉しいことはありません。
もちろん、真面目なことばかりではありません。
夢中になるとついつい周りが見えなくなって、一生懸命になりすぎてしまう自分の癖も少しずつ直していきたいです。
今日はここまでで、この日の日記は終わりにしますね。
明日もまた、まろさんの力になれるように頑張ります!